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7M3MCZ製フリー・ソフト 最終更新日: 2004年02月01日 |
自分用に作ったプログラムをフリーソフトとして公開いたします。 掲示板を用意しました。ご意見、ご要望、ご質問等ございましたらお気軽にお書き込みください。 |
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ユーザー登録をしていただいたみなさま申し訳ございません。2000年秋頃からマシントラブルに見舞われ、みなさまのメールアドレスの大部分を失ってしまいました。また、2001年1月に完全復旧するまでの間にいただいたメールもかなり紛失してしまっているようです。そこで、誠に申し訳ございませんが、ユーザー登録およびバージョンアップメールは当分の間中断させていただきます。 |
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| アマチュア無線用ログソフト | MLOG(仮称) | Ver 1.0.311.801 | Windows 2000/XP | |
| ディレクトリー同期ツール | DirSync | Ver 2.73 | Windows 9x/NT4.0/2000 | |
| アプリ起動ランチャー | ランチ・トレイ | Ver 1.08 | Windows 95 | |
| Webファイル・ダウンロード・ツール | ウェッブダウン | Ver 1.03 | Windows 9x/2000 | |
| ファイル名をクリップボードへ | NameCopy | Ver 1.00 | Windows 9x/NT 4.0/2000 | |
| ファイルのタイムスタンプ、属性変更ツール | FileStatus | Ver 1.02 | Windows 9x/2000 | |
| HTML ファイル作成支援ツール | HTML Pre-Processor | Ver 0.11 | Windows 9x/NT 4.0/2000 | |
| オフライン状態変更ツール | オフライン | Ver 0.90 | Windows 95 | |
| CW聞き取り練習ソフト | トンツ〜 | NEC PC-9801 (MS-DOS) | ||
| タッチタイプ練習ソフト | キャット | Ver 0.55 | NEC PC-9801 (MS-DOS) | |
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アマチュア無線用ログソフト for Windows 2000/XP
アマチュア無線用のログソフトには優れたフリーソフトがいくつもありますが、やはり好みは人それぞれ、私にとって使いにくい部分などもあります。そこで、自分用に作ってみました。 一番の特徴は、データベースにODBCデータソースを使用していることです。これにより、ワードやアクセス、エクセルなどとの連携が可能となりました。また、SQLサーバーやオラクルと接続して、インターネット経由で複数のユーザーのデータを一元管理すると言うことも可能です。 上記を実現するため、1つのDB上で複数の局を管理することが可能なように作成しました。もちろん、局ごとに別々のDBを指定することも出来ます。 また、ODBCデータソースの設定がわからない方のために、デフォルトではアクセス用DBファイルを使用するようにし、面倒な設定無しで使用できるようにしました。
ハムログのQSOデータおよびテキストデータをインポートする機能を装備しました。(ユーザーリストはハムログ以外での使用が禁じられていますので取り込むことはできません 検索機能は SQL 文を直接記述できようにしましたので、どんな検索でも可能だと思います。 プログラム以外の更新情報
全アマチュア無線局 QTH 情報ファイル TrueJA を 2003年10月1日のものにしました。また、7J コールも含めるようにしました。
QSL 印刷用 MCZLog.doc を修正し簡単な使用説明書をつけました。 JCC, JCG データに5町追加、東かがわ市、山県市を修正しました。また、町の読みが「ちよう」になっていたので「ちょう」に変更しました。 【Ver. 1.0.311.801 の変更点】 CALL, DATE, TIME, CODE 等 [↓] の他にダブルクリックにても特殊機能が開くようにしました。 テキストデータ読み込みにて1行目にフィールド名を指定することにより任意の順序のデータを取り込めるようにしました。 テキストデータ読み込みが約30000件を越えるとエラーになってしまう不具合を修正しました。 テキストデータ読み込み時のプログレス表示を強化および高速化しました。 テキストデータ読み込み時任意のテーブルを指定できるようにしました。 テキストデータ読み込み時 DATE フィールドが空の場合に 0/0/0 0:0:0 になってしまう不具合を修正しました。
ステータスバーに表示している時刻を秒単位から分単位にしました。 Web検索時のダイアログが後ろに回れるようにしました。 TrueJA データ読み込み機能を追加しました。 【Ver. 1.0.310.1901 の変更点】 初めて(設定ファイルが1つもないとき)起動したときに、新規作成が出ふぉる出選択されていない不具合を修正しました。 設定ファイル選択ダイアログでファイル名のないちぇえくりすと画選択できてしまう不具合を修正しました。 新規作成時にQSOリストのカラム幅が最大になってしまう不具合を修正しました。 新規作成時のテーブルにインデックスが設定されていない不具合を修正しました。 デフォルトで背景に色を付ける用紙にしました。 「Web検索」ボタンをツールバーに追加、QSOデータに入力されたコールサインを総務省の無線局情報ページから検索し結果をブラウザにて表示するようにしました。 【Ver. 1.0.310.301 の変更点】 検索ボタンを12個に増やし、QSOフォームの右側に移動しました。 大量のデータから検索するときにちょっと遅い気がしたので、テーブルを新規作成するときに同時にインデックスも作成するようにしました。 QSOリストのカラム幅を記憶するようにしました。 「環境設定」→「現在のQSOデータをデフォルトにする」を選んだ時に全てのみ入力QSOフォームも同時に設定するようにしました。 |
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ディレクトリー同期ツール for Windows 95/98/ME/NT4.0/2000/XP 2つのディレクトリーを比較して変更されたファイルだけをコピーするツールです。サブディレクトリーの作成や削除されたファイルの削除なども自動的に行います。 対象ファイル、対象外ファイル、複写前に削除するファイルを複数指定できます。もちろんワイルドカードも使えますし、タイムスタンプ指定、サイズ指定、属性指定なども可能ですので、「ここ1ヶ月以内に変更された 1MB 未満のファイルのみバックアップ」といった指定も可能です。 差分を別フォルダーに抽出する機能もありますので CD-R を利用して自宅と会社の PC の同期を取ることもできます。 さらに、CPU に負荷をかけずにゆっくりと処理する機能もありますので、サーバー上に常駐させて定期的にバックアップさせると言った使い方もできます。 また、ちょっと裏技的な使い方ですが、あるディレクトリー下にあるすべての.BAKファイルを削除する、なんてこともできます。 【Ver. 2.73の変更点】 バージョンダイアログの掲示板 URL を変更しました。 【Ver. 2.72の変更点】 コンパイラを Visual Studio .NET 2003 に変えたところツールバーの表示がおかしくなるときがあったので修正しました。 ワイルドカード指定時 \\ を XPath 風に子孫を指定としたのですが、共有フォルダ名は \\ ではじまるためご認識していました。 「コピー時に空のフォルダを作成する」オプションを追加しました。 【Ver. 2.71の変更点】 「処理ディレイ」を「CPU使用率」に変更しました。出来るだけCPU使用率を設定値に近づけるようにウェイトを入れるようにしました。 |
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アプリ起動ランチャー for Windows 95 特定のフォルダーの内容を、タスクトレイにアイコン表示し、そのアイコンをクリックすると起動するという、いたって単純なものでが、実行ファイル、リンク、フォルダー、プリンター、URLなど、なんでも、開くことができるので、結構便利です。 右クリックでポップアップメニューを開き、そこから、デスクトップ、マイコンピューター、ネットワークコンピューター、コントロールパネル、プリンターを開けます。 窓の杜さんから、5段階評価で、なんと「4」の評価をいただきました。 【Ver. 1.08の変更点】 プロファイルの(LaunchTray.ini)の読みこみ先を、オプション指定で変更できるようにしました。この変更は、Jun Kanno さんのご要望によるものです。 ショートカットのアイコンをタスクトレイに表示していたのですが、オプションでショートカットに指定してあるアイコンを表示できるようにしました。この変更で、アイコンにショートカットマークを出さなく出来るようになりました。 オプションダイアログの趣味の悪い背景を少しきれいにしまいした。また、LaunchTray.iniをいじると、背景を変更できるようにしました。 180バイトのメモリーリークを発見しました。いつ入り込んだのか・・・申し訳ございません・・・m(_ _)m |
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Webファイル・ダウンロード・ツール ウェッブダウン Ver 1.03 for Windows 9x/ Windows 2000 【ダウンロード】
Ver 103 : WDOWN103.LZH (35KB) 2001/12/16 【簡単な説明】 みなさん、URLのわかっているファイルをダウンロードするときにどうしていますか? ダウンロードしたファイルを格納するフォルダーと、ダウンロードしたいファイルのリスト指定して、必要なファイルを一気にダウンロードするツールです。 ダウンロードするファイルの名前は、URLを元に自動的に作成します。 指定ファイルがすでに、すでに存在するときには、スキップします。 セーブデーターの形式は、テキストファイルにしてありますので、テキストエディターでバリバリ書き換えることが出来ます。また、ファイル名を自動生成するためのマクロコマンドも実装してあります。 【セーブデーターの書式】
キーワード: 値 [CR/LF]
例:
【ファイル名生成マクロ書式】 CreateSerial: "書式文字列" 開始番号 終了番号 間隔 書式文字列はC言語の printf 書式文字列と同じです。 【Ver. 1.03の変更点】 Referer: を追加ヘッダーとは別に指定できるようにしました。 Accept: をオプションにて変更できるようにしました。 【Ver. 1.02の変更点】 一定時間以上サーバーからの応答がない場合にエラーにするようにしました。 サーバーからの応答が HTML ファイルであった場合エラーにするようにしました。 「リトライをする」オプションを追加しました。 連番ファイル名を自動作成する機能を追加しました(ダイアログおよび設定保存ファイル) HTTP ヘッダーに Referer: を要求するサイトがあるようなので、任意のヘッダーを追加できるようにしました。 レポートの表示形式を変更しました。 プレビュー表示用スレッドがタスクマネージャ等の CPU 使用率の表示を 100% にしてしまう不具合を修正しました。 |
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NameCopy 「ファイル名をクリップボードへ」 for Windows 95/98 / Windows NT 4.0 / Windows 2000 【ダウンロード】
Ver 100 : NCOPY100.LZH (137KB) 2001/05/27 【簡単な説明】 設定画面などでファイル名の入力を求められたときに、「参照」ボタンがないことがあります。 こんなときに、エクスプローラーでファイルを指定して、その名前をクリップボードにコピー出来ればとても便利ですよね。 そんなときに役立つツールです。 起動時の引数、ドラッグアンドドロップ、および、ファイル選択ダイアログから入力したファイル名をクリップボードに送ります。複数のファイル名が指定されたときは改行を入れてくリップボードに送ります。 使い方 Windows 95/98 ならば、C:\WINDOWS\SENDTO フォルダーに、このツールのショートカットを作成します。ショートカットの名前を「ファイル名をクリップボードへ」にしておくとわかりやすいです。 ファイル名をクリップボードに送りたいときは、エクスプローラーでファイルを選択した後右クリック、メニューから、「送る」を選び、その中の、「ファイル名をクリップボードへ」を選べばクリップボードに送られます。 また、NameCopy.EXE をあらかじめ起動しておき、エクスプローラーからファイルをドラッグアンドドロップしても、ファイル名をクリップボードに送ることが出来ます。 |
FileStatus 「ファイルのタイムスタンプおよび属性変更ツール」 for Windows 9x / Windows 2000 【ダウンロード】
Ver 102 : FSTAT102.LZH (77KB) 2001/05/27 【簡単な説明】 ファイルのタイプスタンプおよび属性をいかっつへんかんするツールです。 使い方は簡単、タイムスタンプや属性を変更したいファイルをエクスプローラよりドラッグアンドドロップし、変更したい項目のチェックをON、あとは「設定」ボタンを押すだけです。 変更できる項目は、「作成日」「最終更新日」「最終アクセス日」「属性」です。 |
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HTML ファイル作成支援ツール for Windows 98 / Windows NT 4.0 【ダウンロード】
Ver 011 : HPP011.LZH (20KB) 1999/12/15 【簡単な説明】 HTML ファイルをテキストエディターを使ってバリバリ書いていると、どうしても同じようなことの繰り返しになってしまいます。 特に、ヘッダーやフッターなどは統一してやりたいと思うのですが、どうしても直し忘れなどがあります。 C言語などでプログラミングしていますと、ファイルを部品化して必要なものを必要なところに読み込むことができます。この機能がどうしても欲しくて、最初は、Visual C++ のプリプロセッサーを使用していました。 ファイルのインクルードとマクロが使えるので、サイト全体で統一したい部分やカテゴリー内で統一したいものなどを部品化することができ、画期的に楽になりました。 ところが、いろいろとやっているうちに不都合に気がつきました。C言語用のプリプロセッサーは、マクロ展開できるのは1行に限られています。ところが、<script><!-- //--></script>は、1行に記述してはいけないようなのです。 また、"" で括られた文字列内も置き換えることができません。 う〜ん、困った…。仕方ないので「自分で作っちゃえ!」ってことになりました。土日をまるまるつぶして2日間で作りました。現在仕様そのものがβ版ですので、どんどん、変更されています。その辺のところは覚悟してご使用になってください。m(_ _)m |
オフライン状態変更ツール オフライン Ver 0.90 for Windows 95 【ダウンロード】
Ver : OFFLINE.LZH (11KB) 1998/11/20 【簡単な説明】 Outlook Express を使っていて、オフラインにし忘れてニュースフォルダーを開き、ダイアルアップをキャンセルすると、例の赤×が出て、強制終了されてしまったことはありませんか?運が悪いと、マシン全体がフリーズしたりします。 特に、起動した直後は必ずオンラインモードになっているので危険です。 そこで、起動時直後は必ずオフラインモードにするためのツールを作りました。 スタートアップフォルダーにリンクを作成し、コマンドラインに「offline」を追加すると、起動直後にオフラインモードに切替えます。 使い方は、DOS窓で引数を何も指定せずに起動すれば表示されます。 |
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CW聞き取り練習ソフト for NEC PC-9801 自身の3アマ受験のために作りました。このソフトを作りながらCWの勉強をしましたので、極めて実践的な作りになっていると思います。 1符の文字(E,T)からはじめ、規定の正解率に達すると次のステップに進むように作られていますので、まったくモールス符号のわからない方でも、無理なく覚えることができます。 また、国試模試モードでは、直接入力することもできますが、キー入力の苦手な方のために、紙に書いたものを後からゆっくり入力して合否の判定をすることもできます。 また、多くのローカル局の方がこのソフトで練習して合格されているようです。ぜひ一度お試しください。 残念ながら、私自身がまだ2アマを受験していないので、1アマの模試データーは作っておりません。(ご自分で適当な文章を入力されれば練習できます) NECさんがなぜあんな紛らわしいことを言っているのかわかりませんが、PC98-NXはDOS/V機です。PC-9801シリーズではありません。したがって本ソフトも動作しません。 |
タッチタイプ練習ソフト for NEC PC-9801 日本語入力に力点を置いた、タッチタイプの練習用ソフトです。 ごく普通の方がパソコンのキーを一番たたくときは、ワープロに文章を入力するときではないでしょうか。そこで、シフトキーやあまり使わない記号キーなどの練習をするよりも、ローマ字入力や、日本語変換の練習をしたほうが役に立つのではないかと考え、このソフトを作りました。 人差し指の練習から、段階的に進めて行き、アルファベット、ローマ字入力、そして、ワープロ検定4級の模擬試験までできます。 過去の練習結果(入力速度など)をグラフ表示しますので、上達が目に見えます。 Windowsが全盛になるまでは、結構いろんな大学のゼミで教材としてお使いいただいておりました。旧型のPC-9801をお持ちの方は、ぜひ、お試しください。 NECさんがなぜあんな紛らわしいことを言っているのかわかりませんが、PC98-NXはDOS/V機です。PC-9801シリーズではありません。したがって本ソフトも動作しません。 |
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ここに掲載されているソフトはフリーソフトウェアですので、どなたでも無料で使用することが出来ますが、著作権は木屋善夫が保有します。 木屋善夫は、これらのソフトウェアの使用にて生ずる直接的または間接的な損失、損害等について、いかなる場合においても一切の責任を負いません。 これらのソフトウェアの授受によって直接の利益を得る場合を除き、再配布等に条件はございません。 パソコン本体と抱き合わせ販売しようが、雑誌の付録に付けようが、ご自由にお使いください。 ただし、フリーソフトばかりを集め、1冊数千円以上もするような書籍については、これらのソフトウェアによって直接の利益を得るものと判断し、これらのソフトウェアの掲載、再配布を禁じます。 |
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間違い、ウソ、わかりにくい所など、お気づきの点がございましたら、kiya@asahi.email.ne.jp までE-Mailをいただければと思います。 |
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